Songs For Japan

Songs For Japanは世界中のアーティストが、所属するレコード会社の枠を超えて楽曲を提供しています。収益は被災地への支援のために使われるコンピレーション・アルバムです。

1.ジョン・レノン           Imagine
2.U2                  Walk On
3.ボブ・ディラン           Shelter From The Storm
4.Red Hot Chili Peppers     Around The World
5.Lady GaGa           Born This Way
6.Beyonce              Irreplacable
7.Bruno Mars            Talking To The Moon
8.ケイティ・ペリー          Firework
9.Rihanna              Only Girl
10. ジャスティン・ティンバーレイク Like I Love You
11.Madonna              Miles Away
12.デヴィッド・ゲッタ         When Love Tales Over
13.Eminem               Love The Way You Lie
14.Bruce Springsteen        Human Touch
15.Josh Groban             Awake
16.キース・アーバン         Better Life
17.The Black Eyed Peas       One Tribe
18.Pink                 Sober
19.Cee Lo Green             It’s OK
20.Lady Antebellum        I Run To You
21.Bon Jovi              What Do You Got?
22.Foo Fighters           My Hero
23. R.E.M               Man On The Moon
24. ニッキー・ミナージュ       Save Me
25.Sade                 By Your Side
26.マイケル・ブーブレ          Hold On
27.ジャスティ・ビーバー        Pray
28.ADELE                Make You Fell My Love
29.Enya                 If I Could Be Where You Are
30.エルトン・ジョン           Don’t Let The Sun Go Down On Me
31.ジョン・メイヤー            Waiting On The World To Change
32.Queen                Teo Toriatte
33.Kings Of Leon           Use Somebody
34.Sting                 Fragile
35.Leona Lewis            Better In Time
36.Ne-Yo                  One In A Million
37.Shakira                Whenever,Wherever
38. Norah                 Sunrise

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60年代洋楽 ドノバン

ドノバンは60年代に活躍したフォークシンガーです。現代の吟遊詩人やイギリスのボブディランとも呼ばれていましたが、特徴のある声と甘いマスクで女性にも人気がありました。現在の映像を見ると面影はありますが、すっかりおじさんです。ドノバンがヒット曲を量産していた頃は中学生時代ですから、聞いている方もすっかりおじさんです。

ざっとヒット曲や覚えている曲を並べてみると、メローイエローサンシャインスーパーマンハーディガーディマンケルティックロックアトランティスカラーズ僕の好きなシャツジェニファー・ジュニパーリバーソングといった曲がありました。

思い出がある曲はリバーソングで、当時NHKでつげ義春の「紅い花」をドラマ化したときに使われていた曲です。ハーディガーディマンも最近映画で使われています。「ゾディアック」というアメリカの連続殺人犯をテーマにした映画です。その他にも今でもCMに使われている曲もあり、ドノバンは時代を超えて愛されているようです。

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Superflyとジャニス・ジョプリン

初めてSuperfly(越智志帆)を聴いたときはJ-popではなく完全に洋楽のロックを感じましたが、ビデオクリップを見て髪型やサングラスからジャニス・ジョプリンが好きなんだということがわかりました。実際ジャニス・ジョプリンのMove Overを聴いてからロックに傾倒していったようです。歌い方や声の質も良く似ています。

ユニット名のSuperflyはカーチスメイフィールドの曲名からとっています。越智志帆はロックとソウルのいいところを持ち合わせた日本人離れしたシンガーです。ジャニス・ジョプリンのバックバンドだったBig Brother&Holding Companyと共演したスタジオライブではサマータイムダウンオンミーを歌っています。ジャニス・ジョプリンの再来と言ってもいいかもしれません。

個人的には数年前NHKのMLB中継のテーマソングに使われていたLOVE PSYCHEDELICOのFreedomもほとんど洋楽と違和感なく聞けました。女性ボーカルは帰国子女のようで英語はネイティブスピーカーと言ってもよさそうです。ボーカルだけ聞いていれば洋楽だと言われてもわかりません。日本にもこうした海外でも通用するミュージシャンが出てきたことは嬉しいことです。

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カップヌードルCM フレディー・マーキュリー

カップヌードルのCMもジャミロクワイに始まって、グレイ、エアロスミスなど大物を起用していますが、今回は故人のフレディー・マーキュリーの曲が使われています。ジャミロクワイのときは吹き替えではなく本人かという話もありましたが、今回は本人でないことだけは確かです。後ろ姿だけでフレディー・マーキュリーとわかってしまうところはなくなっても存在感はあります。曲は何度もCMに使われているI Was Born To Love Youです。

出来としては最初のジャミロクワイが一番いいような気がします。エアロスミスのときは歌詞の出来が良くない上に歌もへたくそだったので、ジャミロクワイのときのような新鮮さはありませんでしたが、今回のフレディーマーキュリーは吹き替えはうまいのですが、歌詞がいまひとつです。クイーンのファンには本物に近い歌のうまさの人もいるのでその中の一人かもしれません。今後もこのシリーズは続くのかもしれませんが、最初を超えるものはあまり期待できないかもしれません。

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キリンフリー CMソング ワム! フリーダム

キリンフリーのCMソングに使われているのは80年代に活躍したワム!のフリーダムです。ワムにはこれ以外にもヒット曲がたくさんあって、有名なクリスマスソングのLast ChristmasBad BoysClub TropicanaWake Me Up Before You Go Go (1984年) 、Careless Whisper などがあります。男性二人組みのバンドですが、そうして二人だともう一人がかなり地味になってしまうのでしょうか。ホール&オーツなどもダリル・ホールの存在感が際立っています。ワムの曲もワムとしてリリースしたのかジョージ・マイケルとしてリリースしたのか良くわからなくなっているのもあります。いずれにしてもジョージ・マイケルのボーカルがなければワムは成功しなかったのは間違いありません。ジョージ・マイケルはゲイであることをカミング・アウトしていますが、イギリスのミュージシャンはなぜゲイが多いのでしょうか。その辺も不思議なところです。

エルトン・ジョンやクイーンのフレディ・マーキュリー、ペットショップボーイズのニール・テナントなどもそうです。ゲイには優れたボーカリストが多いようです。それに比べて最近の日本の有名なゲイときたら・・・。

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ソフトバンクCMソング ロコモーション

SMAPが出演してるソフトバンクのCMソングはロコモーションLocomotionですが、この曲はカバーが多く、今回使用されているのはグランド・ファンク・レイルロードのバージョンのようです。オリジナルは60年代のLittle Evaで、個人的にはこちらのほうがなじみがあります。グランド・ファンクは同じ60年代に活躍したロックバンドで、3人ですがやたらとでかい音を出す、当時のロックファンの評価はあまり高くなかったバンドです。もちろんファンは多かったのですが、クリームやレッド・ツェッペリンと比べると技術的に劣ると評価されていたのです。

初期のヒット曲にはハートブレーカーI’m Your Captainなどがありますが、後期にヒットしたアメリカン・バンドではロックよりもポップスに近いサウンドになっています。、

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エスティマCMソング ビリー・ジョエル 素顔のままで

エスティマのCMソングに使われているのはビリージョエルの「素顔のままで Just The Way You Are」です。ビリージョエルの曲は巣誇示ジャズの雰囲気がありこの極もそのひとつです。日本でメジャーになったのはストレンジャーのヒットからでしょう。哀愁のあるピアノのイントロと口笛は日本人好みのようです。個人的にはMoving Outも好きな曲です。

ピアノを弾くミュージシャンは数多いですが、洋楽ではエルトン・ジョンやギルバート・オサリバンなどが好きなミュージシャンです。ギルバート・オサリバンを最初に写真で見たときはおかっぱ頭で、とても聴く気にはなれませんでしたが、聴いてみてびっくりでした。見た目からは想像もつかない声とメロディーだったからです。アローン・アゲインはCMなどでも使われたことがある名曲なので聴いた人も多いでしょう。そのほかにもクレアゲットダウンなどもヒットしました。ゲット・ダウンはアニメめぞん一刻で使われたこともあるようです。You’re  bad dog babyという歌詞があるのでどちらかというと犬夜叉向きだと思いますが。

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スバル トレジアCMソング トップガンのテーマ

スバルの新車トレジアのCMソングは映画トップガンのテーマソング「Highway to the Dangerzone」です。歌っているのはケニー・ロギンス。映画フットルースのテーマソングも歌っていてヒットしています。もともとロギンス&メッシーナというフォークデュオでした。映画のテーマソングでブレイクする前もヒット曲があります。ママはダンスを踊らないプー横丁の家などがヒットしていますが、プー横丁の家はくまのプーさんの曲で、ディズニーでアニメ化される以前の曲です。

映画のテーマソングでブレークしたのはケニー・ロギンスだけでなく、ビージーズもそうです。どちらもブレーク以前とはがらっとイメージが変ったところがよく似ています。サターデイナイトフィーバーのビージーズはハイトーンのイメージですが、オーストラリア時代はハーモニーがきれいなフォークソングといったグループでした。同じ映画の挿入歌でもメロディーフェアーで使われた「In The Morning」や「若葉のころ」と「サタデイナイト・フィーバー」を聞き比べると同じグループとは思えません。

日本でもイメージチェンジがはやったことがあります。代表的なのは山本リンダで「困っちゃうな」以来ヒット曲がなかったので、思いっきりイメージチェンジをして「狙い撃ち」がヒットしたということがありました。これは意図的なイメージチェンジですが、ビージーズの場合はどうだったんでしょうか。

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キリン・フリーCMソング スタンド・バイ・ミー ジョン・レノン

スタンド・バイ・ミーがキリンフリーのCMソングに使われています。歌っているのはジョン・レノンですが、オリジナルはベン・E・キングです。ジョンレノンはビートルズ解散後にも「ヒット曲を量産していますが、同じビートルズのポール・マッカートニーと比べると歌詞を重視しています。イマジンマザーなどは代表的な名曲です。クリスマスソングのHappy Christmasでさえメッセージがこめられています。ポール・マッカートニーの解散後の曲はメロディー重視であることを考えると、ビートルズ時代のレノン・マッカートニー名義での曲はジョンレノンの歌詞担当が多かったのかもしれません。

ベン・E・キングの名曲スタンドバイ・ミーは86年に同名の映画のテーマソングになり、リバイバルヒットしましたが、オリジナルは61年です。映画の原作はホラー作家スティーブン・キングの短編小説で、少年たちが死体があるといううわさを聞いて探しに行くというストーリーです。

昔、ポケットモンスターのゲームをしていたとき、ゲームの中でTVに近づいてボタンを押すとスタンドバイミーのワンシーンを思い出すせりふが流れていました。少年たちが列車に追いかけられているといったせりふでしたが、記憶は定かではありません。いずれにしても少年の旅立ちを描いたスタンドバイミーのシーンを使って、ゲームの始まりで旅立ちを示唆していたのでしょう。

ポケモンのゲームにはモンスターの名前ひとつにも意味が隠されています。ユンゲラーはユリゲラーとすぐにわかりますが、ケーシーが眠りながら予言をしたエドガー・ケーシーのことだとは大人でも知っている人は少ないでしょう。マサラタウンのマサラはスタートする町の名前なので何も色がついていない「まっさら」のことなのかもしれません。そうして考えていくとポケモンも意外と奥が深いゲームです。

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映画トロン:レガシーテーマソング ダフト・パンク Derezzed

映画トロンは28年前に公開されたコンピューターグラフィックを全面的に使用した初めての映画だ。リアルタイムで見た記憶があるが、この映画の音楽を担当したミュージシャンをよく覚えている。時計仕掛けのオレンジの映画音楽を担当したウォルター・カルロスだが、トロンのt期はウェンディー・カルロスに名前が変っていた。つまり性転換したのだ。その印象が強くて映画の巣t-リーや音楽はほとんど覚えていない。コンピューターの中に入って、ハイアライなどのゲームをしていた記憶はあるのだが。

今度公開されるトロン:レガシーはそのリメイクのようだ。28年前に比べれば技術的には格段の差があるだろう。音楽も当時と比べると同じ電子音楽でもかなりイメージが違う。Daft Punkはこの映画のテーマソングで始めて聞いたが、昔から電子音楽好きとしてはかなり気に入っている。昔の電子音楽は馬鹿でかいコンピューターを操作するという感じで、演奏するというイメージがない。今は子供のおもちゃでも電子音が出せる時代なので、音楽性だけを考えればいいのでミュージシャンも楽だろう。コンピューターの知識が要らないからだ。

YouTube – Daft Punk – Derezzed (Official New Track)(basic slack edit)

YouTube – Tron : Legacy – Official Comic Con Teaser Trailer [HD]
トロンのバイクシーンは大友克洋のアキラを思い起こさせる。

こちらはオリジナルのトロン
YouTube – Tron (1982) part 1

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ストローブス 新世界

イギリスのバンドにストローブスというバンドがありました。日本ではほとんど知られていませんが、個人的には思い入れがあるバンドです。新世界というアルバムを聞く機会があって好きになったからです。ストローブスのヒット曲にはPart of the unionがあり、イギリスではヒットしましたが日本ではヒットしていません。労働組合のテーマソングのような曲で、ストローブス自体がこうした社会的なテーマを題材とするバンドのようです。

「新世界 Grave New World」は小説の「すばらしき新世界 Brave New World」(オルダス・ハクスレー)をモチーフにしたタイトルです。この小説はジョージ・オーウェルの「1984」と並んで近未来の逆ユートピア小説として有名です。1984年にはこの小説を持って歩くのがはやりました。実際に読んでいたのかどうかはわかりませんが。

ストローブスを好きになったのはアルバムののタイトル曲ではなくThe Flower & The Young Man という曲です。アカペラのコーラスに惹かれたのです。ハーモニーの美しさはQueen of Dreamsという曲でも聴くことができます。テーマを前面に出した曲よりもこうした牧歌的な曲に惹かれてしまうようです。このアルバムはまだLPレコードとして持っているのですが、再生装置がありません。死ぬまでにはもう一度持っているLPレコードを聴いてみたいのですが。

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午後の紅茶CMソング フィル・コリンズ 恋はあせらず

恋はあせらずはフィルコリンズのオリジナルではありませんが、80年代にリバイバルでヒットした曲です。オリジナルは60年代にシュープリームスでヒットしています。(オリジナル)シュープリームスと昔は発音・表記していましたが、正確にはスプリームスという発音が近いようです。メインボーカルはダイアナ・ロスでソロでもヒット曲が多い歌手です。

フィルコリンズはプログレッシブロックのじぇねしすのボーカルでしたが、ソロになってからはどちらかというとポップス歌手になっています。ジェネシス時代にはInvisible TouchMamaといったヒット曲があります。もともとはドラマーとして参加していましたが、ボーカルのピーター・ガブリエルが脱退してからはボーカルも担当するようになったのです。

ソロになってからは映画カリブの熱い夜のテーマ曲やアース・ウィンド・アンド・ファイアーのボーカル、フィリップ・ベイリーとのデュエット曲Easy Loverのヒット曲があります。基本的に仕事を断らないことで有名で世界一忙しい男とも呼ばれていたようです。

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ソフトバンクCMソング ノーランズ

ソフトバンクのCMソングに使われているのはノーランズのI’m In The Mood For Dancing(ダンシング・シスター)です。ノーランズは女性ボーカルグループで、この曲以外にもヒット曲がたくさんあります。セクシー・ミュージック恋のハッピーデートなどのヒット曲がありますがどれもわかりやすいメロディーで明るいポップスです。最初のヒット曲がダンシング・シスターという邦題がついたように、基本的に全員姉妹のグループ。長女から六女までいて出産などでメンバーチェンジなどがあり娘やいとこも参加していたようです。

昔は結構兄弟姉妹のグループがあった気がします。ジャクソン5、パートリッジファミリー、カーペンターズが有名ですが、日本でもフィンガー5や狩人など兄弟のグループはありました。

SMAPバージョンのCMソング・ロコモーションはこちらから⇒ソフトバンクCMソング

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洋楽Twitter 2010-11-07

  • ワゴンRのCMソングはオリジナルではないがスリードッグナイトの喜びの世界Joy To The Worldだ。スリードッグナイトは70年代にヒット曲を量産しているが、他人の曲がほとんどだ。しかしヒットさせた曲の作曲者は必ず有名になる。http://bit.ly/1m1Tkb #
  • 個人的に好きな曲は75年のヒット曲Old Fashioned Love Songだ。http://bit.ly/2n6KeX 作曲はポール・ウィリアムズで、本人が有名になる前にこの曲を取り上げてヒットさせている。ニルソンの曲も歌っていてやはりニルソンより先にヒットしている。 #
  • 先にパクっているというよりは埋もれた名曲を発掘する能力があったのかもしれない。Oneという曲もニルソンの曲で、哀愁を帯びた名曲だ。どの曲もオリジナルよりもスリードッグナイトの曲のほうが出来がいいように聞こえる。http://bit.ly/339yMY #

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洋楽Twitter 2010-11-02

  • 60年代洋楽最大のイベントがウッドストックだ。この映画を見て好きになったバンドも多い。それまで聴いたことがなかったザ・フーもウッドストックから好きになり、トミーでさらに好きになった記憶がある。http://bit.ly/B7X5w #
  • このころはトータルアルバムがはやっていた。アルバム一枚を同じテーマで組み曲などを作るやり方だ。トミーも組曲だったが、その後の四重人格も組曲だ。しかしとミーほどのインパクトがなかった。フーの曲はなぜか海外ドラマのCSIでテーマ曲になっている。http://bit.ly/P1mw #
  • ザ・フーの曲で最初に好きになったのはサマータイムブルースだ。単調な曲だから原始的な共感を呼び起こされたのかもしれない。トミーの中にあるような繊細な曲もあるが、こうした荒削りな曲もあるのがふーの魅力かもしれない。http://bit.ly/dxxRtG #

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